Calendar |
Recent Entry |
Recent Comment |
Category |
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
多くの人が感じていると思いますが、現地でネイティブ同士が話す英語と、日本の教育現場で教えられる学校英語には大きなギャップがあります。
学校英語は高度な単語や文法知識で英文を理論的に理解すると言う面が強いですね。
それに対して、ネイティブの日常会話では難しい単語はあまり使われません。その代わり、中学校レベルの易しい単語を使いこなしているのです。
特に、have や take などの基本的な動詞には実に多くの使い方があり、それをマスターしない限り、ネイティブの会話は理解できません。文字で書けば易しい単語ばかりなのに意味がわからない、という妙な事が起こります。
その上、ネイティブが速いスピード(=ネイティブにとっては普通のスピード)で話すと、教科書的な発音から音が変化してしまいます。それで、全く理解不能になるわけですね。
海外に行くのであれば、特に意識して現地の英語を学んでおいた方がよいです。
PR
|
カレンダー
|
|
最新記事
|
(02/17)
(08/11)
(11/19)
(10/28)
(09/27)
|
ブログ内検索
|
|
リンク
|
|
P R
|